『無駄遣いを徹底的になくすこと』桂川将典後援会報 2014年号外1号

お金がなければ、まちづくりやサービスを拡充することはできません。 だからわたしは北名古屋市議になってからの8年間、将来への財源確保のための行財政改革をターゲットとして議会活動に取り組んできました。 まずは無駄遣いを徹底的[…]

「対話と協調」の時代

予算総額の約1%を占めている議会。意思決定機関としてはおおよそ必要な予算総枠は確保されていると考えているし、決して小さな額ではない。北名古屋市の場合、そのなかで定数24人の議員がそれぞれの考えで活動をしている。 しかし市[…]