平和とは何か。なぜ、自衛隊は存在するのか。考える機会を頂いた。

集団的自衛権の解釈については現在、第189回通常国会で審議されている最中である。ちょうど良い時期に、最前線である那覇基地における自衛隊の活動、緊急出動と日々の訓練に明け暮れる自衛隊員に触れる機会を得た。この視察は平和と自衛隊の存在を考える良い機会であった。今秋、平和と安保を考えるシンポジウムで市民に報告する予定だ。

議会改革に関する19 + 1の提案

2013年 6月13日 議会提出 2014年 1月16日 一部改訂 北名古屋市議会議員 桂川将典 議会改革の本来の目的は、議会制民主主義をより時代にあった形に成熟させることであると考えます。住民を代表する立法・監視機関と[…]

みらいへと目を向けて

2012年、スタート直後にWebsiteが失われました。ディスク障害のためにデータの取り出しもできず、容量も大きかったことからデータのバックアップも無いままの状態で、さすがに呆然としました。 それからあっという間に2ヶ月[…]